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ロイエアーズはジャミロクワイのJKがお気に入りのようでライブで毎回歌っていましたです。ニューヨリカンでも参加していましたね♪私も何枚か持っています。変わったところではフェラ・クティとのジョイントのアルバムかな?一枚のアルバムに全2曲!(笑)一曲が長い長い〜・・・(11/6/98, Naturals)
ロイ・エアーズってまさに好々爺っつーかエロオヤジって感じ(爆)。だってあのScott GroovesのExpansionでのヴォーカルもなんかえっちだし(笑)。(11/6/98, teddybear/Qtips)
| Live at The Montreux Jazz Festival |
| ISSUE | N/A, 1972 |
| ジャズ度 | ★★★★ |
| グルーヴ度 | ★★★★ |
| ファンク度 | ★★ |
| ラテン度 | ★ |
| マスト度 | ★★★☆ |
| ワンダフルワール度 | ★★★★ |
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72年のライヴ。以前、日本でのみLPがリリースされたアルバム(らしい)。「move to groove」というコンピにも1曲収録されてました。Verveからの再発CD(輸入盤)では4曲追加されており、お買い得です。「Daddy Bug」、「Move to Groove」、「Sketches in Red,Yellow,Brown,Black,and White」が大変グルーヴィー。ベースがブイブイうなってます。ヴァイブが好きな私としては◎なアルバムです!(11/5/98, wonderful world)
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| Music Of Many Colours (w/ Fela Kuti)■『エロオヤジたちの記念碑』 |
| ISSUE | MCA, 2001 (reissue) |
| ジャズ度 | ★★★★★ |
| ファンキィ度 | ★★★★★ |
| アフロ度 | ★★★★★ |
| 精力バツグン度 | ★★★★★ |
| 評価 | ★★★★★ |
アフロジャズファンクの王様Fela KutiとUKアシッドジャズの神Roy Ayersのコラボレーションによる狂気のエロオヤジ対決セッション。ていうかどっちの方がヨメと子供の数が多いんでしたっけ?
で、ナゼにコレをいきなりココに取り上げているかというと、外盤・日本盤とも入手困難だったこのアルバムが、今年になってからMCAからUpside Downとカップリングで再びプリントされるようになったからで、ワタクシメもようやく入手しました。
オトはまあ想像通りのジャズファンクなんですが、1+1=2という単純な算数ではなく、この2人が一緒になることでの過熱感(というか悪ノリ?)がとんでもなく出ていることで、ほとばしる、とか、煮えたぎる、といった表現がピッタリてな具合です。
何も考えずにノリましょう♪(9/02/01, teddy)
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